【協議会ニュース】まだまだ見られる禁止用語ハンドル固定止め等!!
2011-09-13
皆さん既にご存知のとおり、8月17日に、道警本部保安課長から再度
周知期間が終了した現在においても、依然として隠語等を用いた過激な広告、宣伝等が蔓延している
との理由で、北遊連に対し、再徹底の依頼文書が発出されました。
協議会でも、チラシ・ホームページ・会員向けの携帯メール等を見たり、
立入検査でホールに入ると、相変わらず禁止用語やハンドル固定止め、目
押し行為等が見られます。
「運用見直しの明確化」が示されて2ヶ月、周知期間も終わっています。
特に、広告宣伝に当たっては、射幸性と直接関わりのない事項の告知
新台入替、店の所在地、
遊技料金、営業時間
設置遊技機の種別・台数、
賞品の取りそろえの充実等
にとどまる内容になることに注意して行なってください。
【機構ニュース第61号11.09.01】